現役合格おめでとう!!
2025年 南浦和校 合格体験記

東京科学大学
環境・社会理工学院
環境・社会理工学院
中谷悠太郎 くん
( 順天高等学校 )
2025年 現役合格
環境・社会理工学院
僕が、志望校に合格して真っ先に感じたのは安心感でした。その理由は、高校1年生の夏から東進に通い始めスタートした、さらに3年生では閉館時間ぎりぎりまで勉強した、受験勉強の結果だからだと思います。
東進に通い始めた当時の共通テスト本番レベル模試の点数は30点を超えることはなく、時には10点台になることもありました。しかし、早期から英語の基礎力を固めることができたため、最終的には主要科目は9割に届くようになりました。
また、3年生になってからは、過去問演習講座や最難関4大学特別演習講座で志望校レベルの演習にたくさん取り組むことができました。これらの講座は、非常にハイレベルな演習でしたが、解説授業が付いていて非常にわかりやすく復習に役立ちました。困難な問題にもめげずに説き続けたことで、着実に傾向をつかみ2次試験の点数的にも徐々に安定していきました。
学習習慣の面では、自習室を利用していました。自分のお気に入りの席があり、そこに座るのはモチベーションの1つであり、集中力を高めることができました。3年生の春に校舎が移転して、環境が少し変わりましたが、変わらず自習室で勉強に取り組んだことで、志望校の合格がつかめたと思います。
将来は企業などで研究員として働きたいと思っています。大学でも、受験勉強と同様、基礎分野をおろそかにせず、勉強していきたいです。
東進に通い始めた当時の共通テスト本番レベル模試の点数は30点を超えることはなく、時には10点台になることもありました。しかし、早期から英語の基礎力を固めることができたため、最終的には主要科目は9割に届くようになりました。
また、3年生になってからは、過去問演習講座や最難関4大学特別演習講座で志望校レベルの演習にたくさん取り組むことができました。これらの講座は、非常にハイレベルな演習でしたが、解説授業が付いていて非常にわかりやすく復習に役立ちました。困難な問題にもめげずに説き続けたことで、着実に傾向をつかみ2次試験の点数的にも徐々に安定していきました。
学習習慣の面では、自習室を利用していました。自分のお気に入りの席があり、そこに座るのはモチベーションの1つであり、集中力を高めることができました。3年生の春に校舎が移転して、環境が少し変わりましたが、変わらず自習室で勉強に取り組んだことで、志望校の合格がつかめたと思います。
将来は企業などで研究員として働きたいと思っています。大学でも、受験勉強と同様、基礎分野をおろそかにせず、勉強していきたいです。